季節の変わり目に急な腰痛が起きるようになりました

整形外科に行きレントゲンの検査を受けると、骨の異常はなく、筋肉系のなにかでしょうと言われ終わってしまいます。
アスピリンを飲まねばならないほどの強い痛みは、最低1カ月位は続くため、やっかいです。

いくら胃に優しい成分だからといっても、1日3回飲み続けなければなりません。
6時間近くが過ぎ薬の効果が切れてくる感覚は怖ろしく、かといってこのような物を飲み続けなければならない不自然さも怖いものです。

 花粉の時期に起きるためアレルギー反応の一種かとも思っていましたが、ある時体を無意識に冷やしている年に起きていることに気がつきました。
用心して夏はクーラーから身を守り、冬も体を冷やさないように気をつけます。

なおかつ季節の変わり目には、ぽかぽかと暖かいからと、窓を開けず、薄着で過ごしたりしないよう気を付けた時は、激しい腰痛は起きていません。
職場環境や周囲に居る人にもよることもあり、なかなかうまく乗り切れません。

 今年もまたきつい腰痛が起きてしまいました。
整形外科に行った際相談したところ、腰椎すべり症という病名を貰いました。

腰の湿布を貼った場所にも赤く紫斑が出てしまい、帯状疱疹の様な疲労性紫斑のような状態です。
食欲もあり熱も吐き気もありませんが、色々薬を飲まなくてはならないようで疲れます。

現状はアスピリンが効くため、痛みに良いとされているブロック注射の方が怖すぎます。
何とかならないものなのでしょうか。
 あまり大袈裟なことはせずに、青汁を飲んでみようかと思いました。